もっと気軽に相談できて、深く向き合える、
あなた専属の訪問理学療法士
可動域・筋力・歩行・生活動作を専門的に評価し、 転倒予防から外出の再獲得まで幅広くサポート。
お知らせ
リハビリテーション“リハビリ”とは「専門職による機能訓練」と捉えられることも多いですが医療行為を指す言葉ではありません。
リハビリテーションはre(再び、戻す)habilitation(相応しい)から成り立っています。
この言葉が意味するのは「自分らしく生きること」であり、その為に行われる全ての活動がリハビリテーションであるということがとても大切です。
Re:maileではこういった皆様の活動をサポートいたします。
豊富な実績
在宅支援 500名以上
在宅高齢者の身体機能向上・生活支援を多数担当
理学療法士8年の経験
デイケア・訪問リハで実績を積んだ専門家が対応
生活密着型リハビリの実践
買い物・家事・公共交通機関の利用練習などにも対応
川越エリアでの支援多数
地域の特性を熟知した訪問支援
(バス・坂道・住宅事情)
生活密着型のリハビリテーションサービス
リ:まいるは病院施設の枠を超えて自宅や地域で安全に動けるように支援する“生活密着型”のリハビリテーションサービスです。
専門的な身体評価にもとづき、あなたに合った運動プログラムとセルフケアメニューを作成し、経過報告書で変化を見える化しながら継続をサポートします。さらに、ご自宅の環境を活かした実践的なトレーニングを行い、日常生活での動きやすさにつながる支援をご家族とも共有することで、安心して取り組めるリハビリ環境を整えます。
このようなお悩みはありませんか?
そのお悩み Re:mileにお任せください
日常生活そのものをリハビリに!
買い物・趣味・家事など生活の中で動ける力を取り戻します。
リハビリを“続けられる形”に!
退院後や介護保険終了後も、継続して体の状態を維持・向上できるよう伴走します。
あなた専用のマンツーマン支援!
一人ひとりに合わせた完全オーダーメイドのリハビリ。
ご家族にも安心を!
一緒に動き方や介助の方法を学べるサポート。
不安を感じたその時に相談できる!
転倒予防や体力維持など、“気になるタイミング”で気軽に相談可能。
自分の身体に自信を持ち、 この先の人生に希望を持てるようになってほしい。
私たちのリハビリは、買い物や趣味、家事など、実際の生活の中で「できるようになりたいこと」を一緒に練習できるのが特徴です。保険では難しい部分までサポートできるので、「また外に出られた」「自分でできた」といった自信につながっていきます。
また、退院後や介護保険が終わったあとでも、無理のないペースで続けられるので、体の調子を維持したり、少しずつ動きやすい状態を目指したりすることができます。
リハビリはマンツーマンでじっくり向き合うので、「これは私のためのリハビリなんだ」と実感していただけて、安心して取り組めるんです。ご家族にも動き方や介助のコツをお伝えするので、「任せて大丈夫」「介護が少し楽になった」と喜ばれることも多いです。
さらに、「最近ちょっと不安」「転ばないか心配」など、なんとなく気になる時でも気軽に相談できて、早めに専門家に見てもらえることで、将来への不安も減っていきます。
リ:まいるが選ばれる3つの理由
信頼
医療・介護・行政で培った経験をいかし、無理をさせず寄り添いながらリハビリを進めます。説明はわかりやすく根拠をもってお伝えするので、「ここなら安心して任せられる」と感じていただけるサポートができます。
柔軟
私たちは生活全体を踏まえて、その人に合ったリハビリを柔軟に組み立てます。病院や施設では見落とされがちな日常の動きや困りごとも丁寧に確認できるのが強みです。体調や予定に合わせて時間調整もできるため、無理なく続けやすい環境で取り組めます。
実感
日常の動きをその場でレクチャーするので、すぐに生活の中で実践しやすく、効果を実感しやすいのが特徴です。「できた」という成功体験を積み重ねやすく、前向きに続けられるリハビリにつながります。
お客様の声
川越市 50代女性
洗濯物を干す時に肩の動きが気になっていました。
医療機関では「年齢からくるもの」と言われ半ば諦めていましたが、リハビリテーションを受けて少しずつ良くなる実感がありました。
今では自主トレーニングのメニューを頂き、自分で対処しながら生活する事が出来ています。
川越市 70代男性
外出するのが不安でしたが、立ち方や歩き方を直すことで少しずつ歩ける距離が伸びています。
趣味の庭いじりを再開する際も私の身体に合った方法を丁寧に教えてくれました。
川越市 80代女性
転ぶことが増えてきていました。自宅で歩くことが不安で一時は施設入所も考えていましたが、転倒の原因を見つけて下さり悪化を防ぐ為の運動指導や環境調整もして頂きました。今では自宅での移動に不安を感じる事はなくなりました。
あなたらしい生活を取り戻す“はじまりの一歩”に。
動くことへの不安や「また転ぶかも」という恐さは、正しい動きを身につけることで“安心して歩ける日常”へと変わっていきます。「歳だから仕方ない」と諦めかけていた想いも、「やりたいことに一歩近づけた」という前向きさへ。
ただ言われたことをこなすだけの受け身のリハビリではなく、自分で「こうなりたい」と思える目標に向かって進めるようになります。
外に出るのが怖かった方も、また人と会いに出かけられるようになり、家族の介助負担も「一緒に前に進んでいる」という安心感に変わっていきます。
転ばないための動きが自然と身につき、「できた」が積み重なって、自信や笑顔が戻ってくる。家の中は“危ない場所”ではなく、自由に動ける空間へ。外出や趣味、旅行など、やりたいことが少しずつ現実になっていく、そんな未来を一緒に目指しませんか?
